最近夜な夜な聴いているエマーソン・レイク・アンド・パーマー


今日はまた、ものすごく暑い日になりましたね。
熱中症などには、くれぐれもご注意ください。
自分の生活、日常を考えたとき、音楽に触れている時間が長いのですが、夜、眠る前に何かしらのアルバムを流すことが習慣になっております。
それは、子守歌とも呼ばれるのかもしれません。
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そこはかとなく大好きなビートルズ・ナンバー For No One


ニュースを見ると、台風の話題で持ちきりですが、皆さん、ご無事でしょうか。
被害が出ないことを、心から祈っております。
さて、今回はビートルズ・ナンバーの中でも、特に私が好きだなー!と、思っているナンバーを取り上げてみたいと。
それは、For No One(フォー・ノー・ワン)です。
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ハッピー・バースデー! ジンジャー・ベイカー!


1960年代、その約2年間において、ロック界に革命をもたらしたバンドがクリームだと言っていいと思います。
特に、ライブパフォーマンスにおける演奏は圧巻で、それまでの概念を根本から覆すようなサプライズだった。
クリームのメンバーといえば、多くの皆様がご存知のとおり、エリック・クラプトン、ジャック・ブルース、そしてジンジャー・ベイカー。
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ビートルズナンバーの中で、これは格好いいぞ!と思う1曲 Hey Bulldog


ビートルズ作品の中で、何が一番好き?
・・・という会話には、よく出くわしますが、こたえに困ることが多々ありますね。
それぞれのナンバーに思い入れがあり、時代、時代のシンボル的な部分もありますし。
そんな中、今回は、格好いい!という観点で、あえて1曲をチョイスしてみたいと思います。
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スティーブ・ウィンウッドとエリック・クラプトン リトル・ウィングのこと


スティーブ・ウィンウッドとエリック・クラプトンといえば、まず思い出すのは、あのブランドフェイスですね。
短命に終わったバンドでしたが、二人のコラボレーションは素晴らしかったと思います。
実は私、ここ数日、スティーブ・ウィンウッドとエリック・クラプトンが共演したライブ音源を聴き続けております。
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