FROM THE BEATLES 60年代 70年代 ロックの森

ザ・ビートルズとその周辺

月別アーカイブ:2018年02月

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アーティスト達(ビートルズの周辺)

ピーター・ガブリエルとケイト・ブッシュ

シンガー、あるいはボーカリスト。 その概念を遙かに超越した存在というものがあるようです。 いわば鬼才。 私の中では、ピーター・ガブリエルとケイト・ブッシュが、その最たる存在です。

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アーティスト達(ビートルズの周辺)

ポール・サイモンの世界

ポール・サイモンといえば、やはりあのサイモン&ガーファンクルが、最もお馴染みかと思います。 時々聴きたくなるのです。 ポール・サイモンの曲であったり、声であったり。 ある種、孤高の道を貫いている人にも ...

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ソングス

Mr. Moonlight(ミスター・ムーンライト) ジョン・レノンのボーカルが印象的なカバー曲

1964年12月4日にリリースされたビートルズ4作目にあたるオリジナルアルバム、Beatles for Sale(ビートルズ・フォー・セール)。 このアルバムのA面6曲目に収録されたのが、Mr. Mo ...

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アーティスト達(ビートルズの周辺) アルバム

戦慄奔る希代の名盤 キング・クリムゾンが放ったレッド

キング・クリムゾンと申しますと、あまりにも有名なのは、やはりあのファースト・アルバム’In The Court Of The Crimson King’邦題「クリムゾン・キングの宮殿」かと思います。 ...

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ジョージ・ハリスン ソングス

今宵の1曲 ジョージ・ハリソンが残した名盤から Beware of Darkness(ビウェア・オブ・ダークネス)

陽が落ち、夜がやってきて。 今日の終わりが近づいてきました。 毎晩、何かしらの音楽を聴いていますが、今日はジョージ・ハリスンの誕生日にあたることから、このナンバーを選んでみました。

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ジョージ・ハリスン ビートルズと物語

Happy Birthday,George Harrison おめでとう!ジョージ・ハリスン!

George Harrison 今日、2月25日は、ジョージ・ハリスンの誕生日ですね。 おめでとうジョージ! ジョージ・ハリスンは、1943年生まれですので、存命であれば75歳になっていたということに ...

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ソングス ポール・マッカートニー

注ぐ陽光を感じさせる作品 I'll Follow The Sun(アイル・フォロー・ザ・サン)

1964年12月4日にリリースされたビートルズ4作目にあたるオリジナルアルバム、Beatles for Sale(ビートルズ・フォー・セール)。 このアルバムのA面5曲目に収録されたのが、"I'll ...

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アーティスト達(ビートルズの周辺) アルバム

YES(イエス) 黄金のラインアップによる名演にして名盤 Close to the Edge(危機)

Close to the Edge 1972年9月13日のこと、アルバムClose to the Edgeはリリースされました。 日本では、『危機』と呼ばれ知られているイエスの名盤。 彼等にとって、初 ...

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ジョン・レノン ソングス

そこはかとなくジョンらしいナンバーを聴く Watching The Wheels(ウォッチング・ザ・ホイールズ)

時々聴きたくなるジョンのナンバー。 そのひとつがWatching The Wheels(ウォッチング・ザ・ホイールズ)。 ジョンには、いくつかの表情があると思います。 それは時に、自らの内面を語るとき ...

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アーティスト達(ビートルズの周辺)

ピンク・フロイド その名盤中の名盤

Wish You Were Here 音楽と触れ合う毎日。 何を聴こうか?と、迷ったときには、ピンク・フロイドのアルバムにすることが多いのです。 中学生時代から親しんできた作品達。

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アーティスト達(ビートルズの周辺) ソングス

ビートルズのカバーでもお馴染みのRock and Roll Music(ロック・アンド・ロール・ミュージック)

1964年12月4日にリリースされたビートルズ4作目にあたるオリジナルアルバム、Beatles for Sale(ビートルズ・フォー・セール)。 このアルバムのA面4曲目に収録されたのが、Rock a ...

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ソングス ポール・マッカートニー

今宵の1曲 For No One(フォー・ノー・ワン)

一日が終わろうとするとき、さて今宵は何を聴こうか?と、考えます。 時々聴きたくなる曲が、ビートルズのFor No One(フォー・ノー・ワン)。 決して派手な曲調ではありませんが、私はこのナンバーが、 ...

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