FROM THE BEATLES 60年代 70年代 ロックの森

ザ・ビートルズとその周辺

月別アーカイブ:2017年11月

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ジョージ・ハリスン ビートルズと物語

RIP George Harrison ジョージ 安らかに

George Harrison 今日、11月29日は、ジョージ・ハリスンが天へ召された日。 ジョージが亡くなったのは2001年のことですので、あれから16年が経つのですね。 私自身、ジョージからは沢山 ...

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アーティスト達(ビートルズの周辺)

Happy Birtyday,Jimi Hendrix(ジミ・ヘンドリックス)

Jimi Hendrix ロック史に残る偉大なるギタリスト達。 その中にあっても、特別な位置づけにあるのが、ジミ・ヘンドリックスだと思います。 そのプレイ、そのサウンド、あるいは存在自体が不朽であり、 ...

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アーティスト達(ビートルズの周辺) ソングス

ジェフ・ベックとシーズ・ア・ウーマン(She's A Woman)

Jeff Beck 仕事をしながら音楽を流すことが習慣になっています。 今朝は、何となくジェフ・ベックのサウンドが聴きたくなり、ふと高校生時代のことなどを思い出しておりました。 幾多の名ギタリストが存 ...

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アルバム

Beatles for Sale(ビートルズ・フォー・セール) カバーにも全力を傾注したオリジナル・アルバム

ビートルズ、4作目となるオリジナルアルバムが、Beatles for Sale(ビートルズ・フォー・セール)。 オリジナル・リリースは、1964年12月4日のことになります。 アルバムタイトルが示すと ...

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アーティスト達(ビートルズの周辺)

Happy Birthday,Duane Allman! おめでとうデュアン・オールマン

Duane Allman ロック史に偉大な足跡を残したギタリスト、デュアン・オールマン。 私自身、非常に大きな影響を受けた存在であります。 今日、11月20日は、デュアン・オールマンの誕生日。 おめで ...

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アーティスト達(ビートルズの周辺)

YES(イエス)とプログレッシブ・ロック

2017/11/18    , , ,

私自身は、音楽のジャンル分けをすることに、さほどの意味があるとは思っていないのですが、60年代後半~70年代にかけて、プログレッシブ・ロックと呼ばれるバンド達が登場し、一世を風靡したことは事実です。 ...

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アルバム ジョージ・ハリスン ソングス

ジョージ・ハリスンとオール・シングス・マスト・パス(All Things Must Pass)

今年もジョージ・ハリスンの命日が近づいてきました。 そんなこともあり、ふとジョージが残した作品を聴いてみたくなり。 ビートルズが開催して以降、才能の開花という部分において、ジョージは最も輝いた存在かも ...

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アーティスト達(ビートルズの周辺) ソングス

1970年代までのロックシーン その終焉を示唆したThe Buggles(バグルス) Video Killed The Radio Star

この場では、ビートルズのこと、60年代、70年代音楽シーンのことについて触れております。 私なりに思うには、この年代はロックの宝石箱ではないかと。 しかし、素晴らしき時代も、やがて大きな変化の渦へと巻 ...

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アーティスト達(ビートルズの周辺)

シド・バレットとピンク・フロイド サイケデリック・ロックの騎手

Syd Barrett この世に、天才というものがいるならば、シド・バレットは、間違いなく、その一人だと言っていいでしょう。 ただ、多くの天才がそうであるように、その結末は、悲劇めいたものがあります。 ...

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ジョン・レノン ソングス

ジョン・レノンの心 その閑かなる叫び Jealous Guy(ジェラス・ガイ)

ビートルズが解散をした後、4人のメンバーは、それぞれの道を歩いていきます。 さて、ジョン・レノンですが、1971年には、アルバム『Imagine(イマジン)』を発表しています。 そのA面3曲目に収録さ ...

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アーティスト達(ビートルズの周辺)

ジミ・ヘンドリックス(Jimi Hendrix)と文化祭

Jimi Hendrix 私が高校生だった頃、結構なバンドブームみたいなものがありまして、文化祭では多くの出演希望者がいたものでした。 非常に大雑把に分けてみるならば、アコギを持ってフォークへ行く者と ...

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ジョン・レノン ソングス

I'll Be Back(アイル・ビー・バック) アルバムA Hard Day's Nightのラストを飾るナンバー

1964年7月10日、イギリスで発表されたビートルズ3作目にあたるアルバムA Hard Day's Night。 このアルバムのラストを飾るのがI'll Be Back(アイル・ビー・バック)ですね。 ...

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アーティスト達(ビートルズの周辺)

エマーソン・レイク・アンド・パーマー(Emerson, Lake & Palmer)と1970年代

何をもって、1970年代の象徴とするか? これは一概に言えることではありませんが、エマーソン・レイク・アンド・パーマーが70年代におけるロックシーン、音楽界の巨大な存在であったことは、疑いようのない事 ...

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アーティスト達(ビートルズの周辺)

エリック・クラプトンというギタリスト その紆余曲折な人生

Eric Clapton 1945年3月30日。 エリック・クラプトンの誕生日です。 ギターの神様とも呼ばれた男の人生は、決して平坦なものではありませんでした。 今回は、そんなエリック・クラプトンのこ ...

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アーティスト達(ビートルズの周辺)

ドラムが大好き! ポリスでお馴染みのスチュワート・コープランド(Stewart Copeland)のこと

Stewart Copeland 私自身は、一応ギター弾きなのですが、ドラムが大好き! ライブへ足を運ぶ楽しみはといえば、「いいドラマーに会えるかな!?」という気持ちが強いのです。 これまで実際に見て ...

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