FROM THE BEATLES 60年代 70年代 ロックの森

ザ・ビートルズとその周辺

月別アーカイブ:2017年10月

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ソングス ポール・マッカートニー

ポールらしさ漂うポップ Things We Said Today(今日の誓い)

1964年7月10日に発売となったビートルズ3枚目のオリジナルアルバムが『A Hard Day's Night』。 このアルバムに『Things We Said Today(今日の誓い)』は収録されて ...

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アーティスト達(ビートルズの周辺) ポール・マッカートニー

デヴィッド・ギルモアとポール・マッカートニーの共演

David Gilmour デヴィッド・ギルモアといえば、ピンク・フロイドの中心メンバーとして、あまりにも有名ですが、ポール・マッカートニーとレコーディングを共にした時期もありました。 これは、ポール ...

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アーティスト達(ビートルズの周辺)

RIP Duane Allman  デュアン・オールマンという偉大なるギタリストの死

Duane Allman ロック史に、その名を刻むギタリストは多々あれど、そんな中でもデュアン・オールマンは、極めて特別な存在だと、私は思っています。 実際、私自身、デュアン・オールマンのプレイからは ...

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アーティスト達(ビートルズの周辺)

レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)の台頭 ロック史に吹いた新しい風

ビートルズが、まさに解散の危機にある頃、イギリスのロック界には、幾多の才能が生まれはじめていました。 いわゆるポップ、ロックの表現技法も大きく変化してきたし、アルバムづくりに関しても、60年代中期まで ...

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アーティスト達(ビートルズの周辺)

ジェネシスとピーター・ガブリエル

イギリスを代表するバンドのひとつにジェネシスがあると言っていいと思います。 一般的には、プログレッシブロックだとされていますね。 このジェネシスが、バンドとして形になったのは1967年のことですが、レ ...

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ジョン・レノン ソングス

ジョンがお気に入りだったという『A Hard Day's Night』の1曲 I'll Cry Instead(ぼくが泣く)

イギリスで、1964年7月10日に発表されたビートルズ3作目のオリジナルアルバムが『A Hard Day's Night』。 これまでも、何度か書いてきましたが、実に勢い、元気を感じる作品に仕上がって ...

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アーティスト達(ビートルズの周辺)

RIP Jack Bruce ジャック・ブルースよ安らかに

Jack Bruce ロック史に永遠に刻まれ、未来永劫語り継がれるであろう鬼才。 ジャック・ブルース。 最もよく知られているのは、あのクリームのベーシストにしてボーカルであったことだと思います。 今日 ...

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アーティスト達(ビートルズの周辺)

エルトン・ジョンとビートルズ

Elton John 一日の終わりに。 今宵は、エルトン・ジョンのナンバーを流しております。 イギリスを代表するヒットメイカーの一人。 その名前が世界に知られはじめるのは、ちょうどビートルズと入れ替わ ...

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アーティスト達(ビートルズの周辺)

エレクトリック・ライト・オーケストラ(ELO)とビートルズ

毎晩、眠る前には、なにがしらの音楽をチョイスし、流してみます。 そうすることが日課になって、もう長い歳月が経ち。 音楽に触れることで、一日を洗い流し、また明日への鋭気へと繋げたい・・・なーんて思ったり ...

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ソングス

ビート感あふれるラブ・ソング エニイ・タイム・アット・オール(Any Time At All)

1964年7月10日に、イギリスで発売されたビートルズのアルバム『A Hard Day's Night』。 彼等にとって、3枚目のオリジナル・アルバムという位置づけになりますね。 このアルバムのB面冒 ...

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ジョン・レノン ビートルズと物語

おめでとうジョン! Happy Birthday! John Lennon!

私の中では、常に生き続けている存在。 ジョン。 今日、10月9日は、ジョン・レノンの誕生日。 ハッピー・バースデー!ジョン!

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