FROM THE BEATLES 60年代 70年代 ロックの森

ザ・ビートルズとその周辺

Toru Yodaの記事

ビートルズと物語

ハッピー・バースデー! パティ!

Patty Boyd パティ・ボイドとは、ある意味数奇な運命を辿って来た人だと言っていいかもしれません。 ビートルズファンにはお馴染みのとおり、ジョージ・ハリスンの妻であった女性。 また、これもよく知 ...

アーティスト達(ビートルズの周辺)

ハッピー・バースデー! デヴィッド・ギルモア!

自分自身がギターを弾くようになって、いろいろなギタリストのプレイを見聞きしてきました。 その中でも、やはり好みというものはあるもので、何人かは特別な位置を占めるようになります。 デヴィッド・ギルモアも ...

ソングス

Yesterday(イエスタデイ)

2019/3/1    ,

ビートルズのオリジナルアルバムとしては5作目にあたるのが『Help!』。 1965年8月6日に、イギリスでリリースされたこのアルバムのB面6曲目に収録されたのが、Yesterday(イエスタデイ)。 ...

アーティスト達(ビートルズの周辺)

ハッピー・バースデー! マイケル・ジャイルズ!

Michael Giles ロック史において、最も好きなドラマーは誰か!? という問いかけを自らにすることがあります。 上手いとか、そういう技術的なものではなく、あくまで好きなドラマーは誰なのか?を問 ...

ジョージ・ハリスン ビートルズと物語

ハッピー・バースデー! ジョージ・ハリスン!

2019/2/25  

多くの人々から愛されたビートル。 今日、2月25日は、ジョージ・ハリスンの誕生日ですね。 ハッピー・バースデー!ジョージ! ジョージ・ハリスンは、1943年生まれですので、76回目のバースデーとなりま ...

アーティスト達(ビートルズの周辺)

フレディ・マーキュリー追悼コンサートでのベスト・テイク ジョージ・マイケル演じるSomebody to Love

映画、『ボヘミアン・ラプソディ』が、非常なヒット作となっていますが、記憶を辿ってみると、このブログでは、まだクイーン関連のことに触れていなかった気がします。 世代的にいうと、クイーンはといえば、リアル ...

アーティスト達(ビートルズの周辺)

ビートルズが浅草へやって来たヤァ!ヤァ!ヤァ! Apple All Starsとの夜

2019/2/16    ,

Apple All Stars 2019年2月15日(金)、この日も冷える一日となりました。 そんな中、私はといえば、浅草の地へ。 ほぼ一ヶ月に一回はおじゃましている浅草LIVE IN APPLEさん ...

アーティスト達(ビートルズの周辺)

Happy Birthday,Peter Gabriel !!!!

今日、2月13日は、ピーター・ガブリエルの誕生日。 おめでとう! ピーター・ガブリエルは、1950年生まれですので、69歳になりました。 私にとって、ピーター・ガブリエルは、特別の位置にあるアーティス ...

アーティスト達(ビートルズの周辺)

Happy Birthday,Sheryl Crow!

Sheryl Crow 格好いい女性アーティスト。 その一人にシェリル・クロウの存在があると思います。 実に多才な側面を持つ彼女。 今日は、そのシェリル・クロウの誕生日。 ハッピー・バースデー!

ソングス ポール・マッカートニー

I've Just Seen A Face(夢の人)

ビートルズのオリジナルアルバムとしては5作目にあたるのが『Help!』。 1965年8月6日に、イギリスでリリースされたこのアルバムのB面5曲目に収録されたのが、I've Just Seen A Fa ...

アーティスト達(ビートルズの周辺)

貴重な価値を持つプログレッシブロックの名盤 マクドナルド&ジャイルズ(McDonald & Giles)

  今日も一日が終わろうとしています。 夜な夜な音楽に親しんでから眠りにつく習慣がある私。

アーティスト達(ビートルズの周辺)

エリック・クラプトン来日に寄せて エリック・クラプトンとクリーム

Eric Clapton 2019年4月には、エリック・クラプトンの来日公演が実現しますね。 武道館でのファイブ・デイズ。 今回ですが、私は2日間行く予定です。 エリック・クラプトンの来日公演といえば ...

ビートルズと物語

あれから50年 ビートルズのルーフトップ・コンサートが突如敢行された日にあたり

今から50年前の今日、1月30日は、ビートルズファンにとっては特別な日にあたると思います。『ルーフトップ・コンサート』と呼ばれることになるパフォーマンスが行われた日。ビートルズのライブとしては、事実上 ...

no image

アーティスト達(ビートルズの周辺)

リチャード・ライトの才がほとばしる作品 The Great Gig in the Sky(虚空のスキャット)

最近は、夜な夜なピンク・フロイドの作品を聴きながら過ごしています。特に、よく聴き込んでいるのはThe Dark Side of the Moon(邦題:狂気)です。1973年3月1日にリリースされた本 ...

no image

アーティスト達(ビートルズの周辺)

ロック史にその名を刻むヴァイオリニスト デヴィッド・クロス

ロック・ミュージックにおいて、ヴァイオリンなどの弦楽器を使用することは、決して珍しいことではないと思います。時には、オーケストラの協力を得て、アレンジをする場合もある。しかし、バンドのメンバーとしてヴ ...

Copyright© ザ・ビートルズとその周辺 , 2019 All Rights Reserved.