FROM THE BEATLES 60年代 70年代 ロックの森

ザ・ビートルズとその周辺

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アーティスト達(ビートルズの周辺) ソングス

究極のWhile My Guitar Gently Weepsそのカバー Jeff Healey Band

今日も終わろうとしています。 夕方から雨降りに。 こんな夜には、泣きのギターが恋しくなります。 ゆえに、今宵のビートルズは泣きの代名詞で。 私にとっても、思い出深く、特別なナンバーです。 While ...

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ソングス ビートルズと物語 ポール・マッカートニー

ポール・マッカートニーが愛犬に語りかけた優しいナンバー Martha My Dear(マーサ・マイ・ディア)

2016/10/30    ,

ホワイトアルバムに収録された『Martha My Dear(マーサ・マイ・ディア)』。 ピアノの調べも印象的な素敵なナンバーだと思います。 このアルバムの制作過程ではよくあったように、マーサ・マイ・デ ...

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アーティスト達(ビートルズの周辺)

前衛的 アバンギャルドなビートルズ・カバー Siouxsie & the Banshees

世界中の人々から愛されたビートルズナンバー達。 自ずと、カバーにおいても幾多の名演が存在します。 今回は、ちょっぴり異色のカバーをご紹介したいと思います。 カリスマ女性ボーカル、スージー・スーが率いる ...

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アーティスト達(ビートルズの周辺) アルバム

We ♡ The Beatles vol.9(USTREAM)放送のご紹介 集まれビートルズおたく

2016/6/12    , ,

世代を超えて愛される音楽というものがありますが、ビートルズはその最たるもの。 代表格ではないでしょうか。 リアルタイムで愛した人もいらっしゃれば、若者世代だけれどもビートルズにやられてしまった人々など ...

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ジョン・レノン ソングス ビートルズと物語

ジョン・レノンらしい皮肉と美の旋律 Sexy Sadie

2016/5/13    ,

ジョン・レノンの作風を思い返してみるとき、ビートルズ解散後には、あえてシンプルなコード進行を用いていたように、私には思われます。 ただ、ビートルズ時代には、かなりメロディアスな作品もつくっていましたね ...

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リンゴ・スター

リンゴ・スター ボーカリストとしての魅力

2016/3/28    

ビートルズというバンドにおいて特筆すべきひとつの点は、メンバー全員がボーカルを取れることもあげられると思います。 ただ、どうしてもジョンとポールという絶対的な存在がおり、続いてジョージも自作のナンバー ...

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ジョン・レノン ソングス

ジョン・レノン作品の中でもとりわけ難解な1曲 Happiness is a Warm Gun

ジョン・レノンの作品には、摩訶不思議な言葉が出てくることが多いですね。 空想の世界に遊んでいたり、造語を駆使したりと・・・。 また比喩も多く使用されつつ、絶妙な韻を踏むなど、聴いていて飽きることがあり ...

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ソングス ポール・マッカートニー

ポール・マッカートニーが「ブラックバード」に込めた意味

2016/2/14    

ブラックバードといえば、ご存知アルバム「ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)」に収録されたナンバーですね。 この曲を語るときには、どうしても、あのアコースティックギターの響きを忘れることは出来ません。 ...

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