ビートルズ解散後 最初に全米No.1を獲得したのはリンゴだった

RINGO
ビートルズ解散後、4人はそれぞれの道を歩むことになるわけですが、リンゴ・スターも1971年には、自身のシングル盤をリリースしています。

その曲とは、「It Don’t Come Easy(邦題:明日への願い)」で、いや実に格好いいナンバーです。

私が、はじめてこのナンバーを聴いたのは、ジョージ・ハリスン主催のバングラデシュコンサートのレコードからでありました。

すっごくいいナンバーだ!と、一発で思ったほどです。
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